
関わるすべての人を、笑顔に。
Making everyone smile — the team, the leadership, and their families.
ゴールは単なる「納品」ではありません。私たちの目指す真のゴールは、プロジェクトを共にする担当者、経営層、そしてその先にいるご家族の表情までが明るく変わること。身近な大切な人が笑顔になる瞬間こそが、仕事の本質的な価値だと信じています。

クリエイティブとマーケで、地域の事業を太く育てる会社へ。
Creativity and marketing to grow local businesses strong.
5億・20億・IPOは手段。本当のゴールは、地域で頑張る会社が「FUTOIKKUに頼んだら変わった」と言える事例を日本中に作ること。

本気の相手にしか、全力を出さない
#01
誰でも彼でもではなく、その仕事に本気を感じた時に動く。本気じゃない相手に全力を注いでも、
家族の笑顔は生まれない。本気の人と仕事をする時、自分の存在意義を一番感じられる。
#01
本気の相手にしか、全力を出さない
誰でも彼でもではなく、その仕事に本気を感じた時に動く。
本気じゃない相手に全力を注いでも、
家族の笑顔は生まれない。
本気の人と仕事をする時、自分の存在意義を一番感じられる。
相手の笑顔を、自分のゴールにする
#02
数字の達成より先に、「この人の顔が変わったか」を問う。担当者・社長・その家族の顔を想像して仕事をする。
クライアントの喜びが、自分の存在意義につながる。
#02
相手の笑顔を、自分のゴールにする
数字の達成より先に、「この人の顔が変わったか」を問う。
担当者・社長・その家族の顔を想像して仕事をする。
クライアントの喜びが、自分の存在意義につながる。
ダサいものを出さない
#03
クオリティへの妥協は、相手の笑顔を奪う。「これでいいか」ではなく「これで笑顔になるか」で判断する。
納品が終点ではなく、相手の顔が変わることが終点。
#03
ダサいものを出さない
クオリティへの妥協は、相手の笑顔を奪う。
「これでいいか」ではなく「これで笑顔になるか」で判断する。
納品が終点ではなく、相手の顔が変わることが終点。
自分から切り拓く
#04
誰かに動かされるのを待たない。安全地帯に甘えない。
存在意義は与えられるものではなく、行動の先に生まれるもの。
#04
自分から切り拓く
誰かに動かされるのを待たない。安全地帯に甘えない。
存在意義は与えられるものではなく、行動の先に生まれるもの。
結果に最後まで責任を持つ
#05
納品で終わらない。担当者が社内で評価され、社長が未来を語れるようになるまでが仕事。
伴走することがFUTOIKKUの仕事。
#05
結果に最後まで責任を持つ
納品で終わらない。担当者が社内で評価され、社長が未来を語れるようになるまでが仕事。
伴走することがFUTOIKKUの仕事。

